浜野へらぶなセンター その190
8月1日(日)は、流石に『新治堰』も通い過ぎた感があるので別の場所がいいなぁ~と思いつつ悩みます。出来れば底釣りで釣れる場所を探してみるもないようです。S氏と相談すると『谷養魚場』は?ありましたが、釣れてる情報皆無中で、ムラッ気の多い池なのでもしかしたら??ってのもありましたが、結局、暑くなりそうなので撤収の楽な『浜野へらぶなセンター』へ。今の期間だけ仕事が土曜の休みがないので遠出する気にはならないんですよねぇ・・・『浜野』がきちんと管理されてればいいけど「月例会」からは経ってるしね。
到着してみると、例会が「1、2号桟橋」で組まれてるらしく人がいます。何か久々に見る『浜野』での大勢の人ですよ。取りあえず、空いてる「南桟橋」に行きます。暑そうなので、午後から少しずつ日陰になりそうな波除けパイプの奥に入ります。S氏は13尺でのペレ宙みたいなので、私は11尺でのメーター両ダンゴをやります。本当ならば、短い方が良いのですがハリスを0.4号を使うとこれくらいの長さじゃないと切れるしなぁ・・・
場所 南桟橋 29番(メーター規制あり)
竿 11尺 メーター 両ダンゴ
道糸 四季の糸 ナイロン 0.8号
ハリス 将鱗 フロロ 0.4号
上 20cm
下 30cm
ハリ 上下 バラサ 6号
ウキ 吉田作 浅だなパイプストローク 5番
⇒弥介 浅だな足長パイプⅡ 3番
エサ
①カクシン:3 凄麩:1 しめかっつけ:1.5
水:1
②カクシン:3 凄麩:1 がってん:2
水:1
準備を始めますが、朝から暑くて辛いです・・・ ウキは、『新治堰』寄りも寄りは少ないだろうと予想して、たまには「吉田作」をつかってみます。ただ番手は一番大きのを選んでおきます。ハリスは上20cmの10cm段差にして、エサは粘り系でやや硬めに仕上げた①にして7時にスタートです。5投もするとウキは動きますが力強さがないので糸ズレかジャミなんでしょうね。そのまま打ち続けていると9投目にそのまま持て行かれて第一号が釣れます。その後は、徐々に寄りが増えてるとウキの立ちが悪くなってきます。思った以上に上層にいるようです。多少はラインテンションとかで立たせてましたが、流石に負荷量が足らなすぎるって事でウキをデカいものに変えます。これでウキの問題は解決しますが、糸ズレチックなカラが多くて釣れません。エサを柔らかくし過ぎると持たないし・・・なので、エサの持ちを変えた②に変更。そして、やっと9時40分に10枚をクリア。S氏はそれなりに快調に釣れてます。後から近くに入ったYK氏は7尺チョーチンで良い感じに釣れてます。更にあとから来たSR氏も同じ釣りで釣れてます。どうも釣れてないのは私だけの模様(汗)なので、ここで11尺を諦めます。
11尺 10枚(9時40分まで)
SR氏からも短い方が釣れるって事なので7尺にします。で、YK氏に確認すると私が入った場所だと7尺での届かないと聞いたので7尺チョーチンをやります。しかし、暑い・・・もう嫌になるくらい暑いです。
竿 7尺 チョーチン 両ダンゴ
道糸 原着フロロ 0.8号
ハリス 将鱗 フロロ 0.5号
上 30→35cm
下 40→45cm
ハリ 上下 バラサ 6号
ウキ 弥介 深宙 WG・ソリッドムク 8番
エサ
②と同じ
③カクシン:2 凄麩:1 ガッテン3 水:1
一応、長めのハリスでタナを計ると届かなそうなので、予定通りチョーチンをやります。ウキは大きめのグラストップにして、ハリスは上30cmの10cm段差にします。流石に竿が短いのでハリスは0.5号のにして10時5分に再開です。直ぐに動くかと思ったんですが甘かったです。それでも徐々にウキに反応が出て来て、馴染み中にズンと入って7尺チョーチンでも一号が10時28分に釣れます。ただ、思った以上に反応が悪いです。11尺よりはいいですが・・・なので、ハリスを上下5cmずつ伸ばします。しかし、暑い・・・もう何も考えられませんよ・・・そろそろ暑さが限界か??とも思いつつ続けます。一応、釣れてますが2~3枚を釣ると穴が開く感じなんですよねぇ エサも③に書てみるも、思った以上にペースが一人上がらないまま午前中終了です。
7尺チョーチン 8枚(12時まで)
午前中 18枚
午後になってもの微妙な感じです。ただ、暑さは増してもうなにも考えられません。12時31分に20枚目を釣ったところで、本気に上がるがどうか悩むもエサが残ってたので気分転換を含めて釣り方を変えます。
7尺チョーチン 2枚(12時31分まで)
竿 7尺 メーター 両ダンゴ
道糸 四季の糸 ナイロン 0.8号
ハリス 将鱗 フロロ 0.5号
上 25→22cm
下 35→32cm
ハリ 上下 バラサ 6号
ウキ 弥介 浅だな足長パイプⅡ 2番
エサ
③と同じ
セッティングとしては11尺の時とほぼ同じですが、ウキは番手を下げます。ハリスは時間的にも活性が落ちてる気がしたので上25cmの10cm段差で、エサは残りを使って13時4分に再開です。思った以上にウキが動かないです。しかも、暑さに負けたのかボーっとして思考か働ないかい・・・もう早上がりをしようと思うくらいですが、エサが残ってるので続けます。惰性で打ち続けていると、ウキがそのまま持って行かれて7尺メーターでの一号が釣れます。釣れた後は、ちょっとウキが動くようになるもカラばっかりなのでハリスを上下3cmずつ詰めます。で、数枚を釣った後に限界って事で早上がりです。
7尺メーター 4枚(14時5分まで)
午後 6枚
合計 24枚
う~ん・・・思った以上に釣る事が出来ませんでした。知人たちは釣れていたので暑さに負けて思考回路ショートしてたんでしょうね(爆)ただ、釣れてくれば元気なのが多いので楽しいは楽しいです。ちなみに、例会で並んでてもそれなりに釣れてたようなので引き続き好調は維持してるようです。へらの方だけは管理はされてるようなので釣りは楽しめると思いますよ。まぁ、私みたいにエサとセッティングが合わない状態にならな限りはつれるんじゃないでしょうかね。
今回の反省
・暑さに負けて思考が止まってたようなで対応が出来てなかったのかと。普通に考えればもっとやりようがあったでしょうに・・・と自分で思えるくらいなので(汗)
到着してみると、例会が「1、2号桟橋」で組まれてるらしく人がいます。何か久々に見る『浜野』での大勢の人ですよ。取りあえず、空いてる「南桟橋」に行きます。暑そうなので、午後から少しずつ日陰になりそうな波除けパイプの奥に入ります。S氏は13尺でのペレ宙みたいなので、私は11尺でのメーター両ダンゴをやります。本当ならば、短い方が良いのですがハリスを0.4号を使うとこれくらいの長さじゃないと切れるしなぁ・・・
場所 南桟橋 29番(メーター規制あり)
竿 11尺 メーター 両ダンゴ
道糸 四季の糸 ナイロン 0.8号
ハリス 将鱗 フロロ 0.4号
上 20cm
下 30cm
ハリ 上下 バラサ 6号
ウキ 吉田作 浅だなパイプストローク 5番
⇒弥介 浅だな足長パイプⅡ 3番
エサ
①カクシン:3 凄麩:1 しめかっつけ:1.5
水:1
②カクシン:3 凄麩:1 がってん:2
水:1
準備を始めますが、朝から暑くて辛いです・・・ ウキは、『新治堰』寄りも寄りは少ないだろうと予想して、たまには「吉田作」をつかってみます。ただ番手は一番大きのを選んでおきます。ハリスは上20cmの10cm段差にして、エサは粘り系でやや硬めに仕上げた①にして7時にスタートです。5投もするとウキは動きますが力強さがないので糸ズレかジャミなんでしょうね。そのまま打ち続けていると9投目にそのまま持て行かれて第一号が釣れます。その後は、徐々に寄りが増えてるとウキの立ちが悪くなってきます。思った以上に上層にいるようです。多少はラインテンションとかで立たせてましたが、流石に負荷量が足らなすぎるって事でウキをデカいものに変えます。これでウキの問題は解決しますが、糸ズレチックなカラが多くて釣れません。エサを柔らかくし過ぎると持たないし・・・なので、エサの持ちを変えた②に変更。そして、やっと9時40分に10枚をクリア。S氏はそれなりに快調に釣れてます。後から近くに入ったYK氏は7尺チョーチンで良い感じに釣れてます。更にあとから来たSR氏も同じ釣りで釣れてます。どうも釣れてないのは私だけの模様(汗)なので、ここで11尺を諦めます。
11尺 10枚(9時40分まで)
SR氏からも短い方が釣れるって事なので7尺にします。で、YK氏に確認すると私が入った場所だと7尺での届かないと聞いたので7尺チョーチンをやります。しかし、暑い・・・もう嫌になるくらい暑いです。
竿 7尺 チョーチン 両ダンゴ
道糸 原着フロロ 0.8号
ハリス 将鱗 フロロ 0.5号
上 30→35cm
下 40→45cm
ハリ 上下 バラサ 6号
ウキ 弥介 深宙 WG・ソリッドムク 8番
エサ
②と同じ
③カクシン:2 凄麩:1 ガッテン3 水:1
一応、長めのハリスでタナを計ると届かなそうなので、予定通りチョーチンをやります。ウキは大きめのグラストップにして、ハリスは上30cmの10cm段差にします。流石に竿が短いのでハリスは0.5号のにして10時5分に再開です。直ぐに動くかと思ったんですが甘かったです。それでも徐々にウキに反応が出て来て、馴染み中にズンと入って7尺チョーチンでも一号が10時28分に釣れます。ただ、思った以上に反応が悪いです。11尺よりはいいですが・・・なので、ハリスを上下5cmずつ伸ばします。しかし、暑い・・・もう何も考えられませんよ・・・そろそろ暑さが限界か??とも思いつつ続けます。一応、釣れてますが2~3枚を釣ると穴が開く感じなんですよねぇ エサも③に書てみるも、思った以上にペースが一人上がらないまま午前中終了です。
7尺チョーチン 8枚(12時まで)
午前中 18枚
午後になってもの微妙な感じです。ただ、暑さは増してもうなにも考えられません。12時31分に20枚目を釣ったところで、本気に上がるがどうか悩むもエサが残ってたので気分転換を含めて釣り方を変えます。
7尺チョーチン 2枚(12時31分まで)
竿 7尺 メーター 両ダンゴ
道糸 四季の糸 ナイロン 0.8号
ハリス 将鱗 フロロ 0.5号
上 25→22cm
下 35→32cm
ハリ 上下 バラサ 6号
ウキ 弥介 浅だな足長パイプⅡ 2番
エサ
③と同じ
セッティングとしては11尺の時とほぼ同じですが、ウキは番手を下げます。ハリスは時間的にも活性が落ちてる気がしたので上25cmの10cm段差で、エサは残りを使って13時4分に再開です。思った以上にウキが動かないです。しかも、暑さに負けたのかボーっとして思考か働ないかい・・・もう早上がりをしようと思うくらいですが、エサが残ってるので続けます。惰性で打ち続けていると、ウキがそのまま持って行かれて7尺メーターでの一号が釣れます。釣れた後は、ちょっとウキが動くようになるもカラばっかりなのでハリスを上下3cmずつ詰めます。で、数枚を釣った後に限界って事で早上がりです。
7尺メーター 4枚(14時5分まで)
午後 6枚
合計 24枚
う~ん・・・思った以上に釣る事が出来ませんでした。知人たちは釣れていたので暑さに負けて思考回路ショートしてたんでしょうね(爆)ただ、釣れてくれば元気なのが多いので楽しいは楽しいです。ちなみに、例会で並んでてもそれなりに釣れてたようなので引き続き好調は維持してるようです。へらの方だけは管理はされてるようなので釣りは楽しめると思いますよ。まぁ、私みたいにエサとセッティングが合わない状態にならな限りはつれるんじゃないでしょうかね。
今回の反省
・暑さに負けて思考が止まってたようなで対応が出来てなかったのかと。普通に考えればもっとやりようがあったでしょうに・・・と自分で思えるくらいなので(汗)
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