浜野へらぶなセンター その186
6月7日(日)は、特に誘いがなかったので、遠くも考えましたが近場の『浜野へらぶなセンター』です。予報ではちょっと風が強いみたいですが、上手く入る場所を考えれば大丈夫そうですしね。
到着してみると、先客が何名がいますが混んではいません。問題は、狙ていた「北桟橋」の突端が空いてるかどうです。まずは、確認しに行ってみると・・・残念、先客がいるようです。となると、先の波除けパイプの手前かなぁ 料金を払いにって移動です。まぁ、一人なんでゆっくり準備です。すると、HZ氏とYK氏と偶然会います。彼らも風を気にして「北桟橋」に行くようなので私のキープしてる周辺は空いてますよって事で一緒に釣りをする事に。どうやら二人もメーター付近を狙うようです。私も同じく狙いますが、私はちょっと長めの12尺にします。まぁ、鵜がいるようだと厳しいですが、本日は、意外と「北・南桟橋」に人が入ってるので大丈夫そうな気もしますしね。
場所 北桟橋 19番(メーター規制あり)
竿 12尺 メーター 両ダンゴ
道糸 見える道糸 エステル 0.8号
ハリス 将鱗 フロロ 0.4号
上 30→27→30→27cm
下 40→37→38→35cm
ハリ ボトムマスター 6号
ウキ 弥介 浅ダナ足長パイプⅡ 2番
エサ
①単爆A:2 グルダンゴ:1
ベーシック:1 スーパーD:1
しめかっつけ:1 水:1.25
準備を始めますが、今回もエステルラインを試すつもりなので仕掛け作りからです。エサは、上層に寄るのは避けられなそうな予感がするのでバラケ性を抑えた①にします。ウキも大きめのパイプトップにして、ハリも重めを使い7時19分に始めます。どうせ直ぐには動かないので、しっかり馴染ませて切るようにしてタナを意識します。それでも20分くらい打ち続けているとジャミを含めて動きが出てきます。何度かカラを食らったのちに、馴染みながらズンとアタッて第一号が7時48分に釣れます。これでポツポツとは釣れるもペースは悪いです。変にエサが舞わないように注意しながら釣っていきます。ただ、少しカラが増えたのでエサを小さくしたり柔らかくしたりするも、状況が大きく変わらないので、ハリスを上下3cmずつ詰めます。これで少しはマシになったかな??と思いながら拾っていきます。ただ、思った以上にスレが多いです。なんとか10時16分に10枚目をクリア。このままいけるかな??と思ったものの、徐々にアタリは減ってくるし、下バリのアッパーも多いしって事で、上3cm伸ばして、下は段差を減らすのに1cmだけ伸ばします。それでも、11時が近づくにつれていつもの食い渋りが炸裂。釣れない・・・そのまま、午前中終了。
午前中 13枚(12時まで)
午後になっても状況は変わりません。どうもタナより上に余計にいるような気が・・・注意しながら打つも、糸ズレなんだかアタリなんだか判別がつかなくなってきます(汗)スレがかなり多くなってきます。ウケもかなり強くなってきてどうするか悩みます。悩んでいるとウケてそのままフカフカしてるので、諦めて合わせると・・・ん??なんか手応えが違う気がしますよ??どっかにスレた??と思いながら引き寄せてくると・・・はい??亀??・・・どうみてもアカミミガメです・・・あぁ、やっちゃいましたよ(爆)2年位前にペレ宙で釣って以来の2度目ですよ・・・通りで、変な引きなはずです。しかも、その後は暫くは動かないし。ここでもう戦意は喪失気味・・・ちょっと冷静さもなくなり、早いアタリも取るようになってしまって、ガサべらを相手にしてしまった。こうなると崩れる崩れる。スレとからのオンパレード。もう午前中のペースにもならないし、戻すこともできなくなり、そのまま終了です。
午後 5枚(15時14分まで)
合計 17枚
う~ん・・・相変わらず私レベルでは難しい池です。午前中は何とか拾っていたんですが、午後はへらに翻弄されて終わってしまいました。YK氏は淡々と釣ってたんで、遠く及ばなかったですよ。HZ氏は、途中色々と試しててイマイチでしたが、時間が経つにつれてきっちりと釣ってるし・・・まだまだ修行が足らないですよ。今日は、鵜も現れなかったし良かったんですが、私はダメダメでしたね。他は釣れてた??ん~どうなんでしょうねぇ・・・また、他で修業の日々となりそうです。
今回の反省
・食い渋りタイムに入ってから一気に釣れなくなって、アタリを追いかけてしまいましたねぇ・・・釣りを終えてから冷静に考えれば、ガサを無視して、その下に寄せないとダメなんですが出来ませんでした。また、上で止められたり馴染まなかったりしたんだから、更に大きいウキに変えてるのもありだったんですよねぇ・・・完全に後の祭りでした。
到着してみると、先客が何名がいますが混んではいません。問題は、狙ていた「北桟橋」の突端が空いてるかどうです。まずは、確認しに行ってみると・・・残念、先客がいるようです。となると、先の波除けパイプの手前かなぁ 料金を払いにって移動です。まぁ、一人なんでゆっくり準備です。すると、HZ氏とYK氏と偶然会います。彼らも風を気にして「北桟橋」に行くようなので私のキープしてる周辺は空いてますよって事で一緒に釣りをする事に。どうやら二人もメーター付近を狙うようです。私も同じく狙いますが、私はちょっと長めの12尺にします。まぁ、鵜がいるようだと厳しいですが、本日は、意外と「北・南桟橋」に人が入ってるので大丈夫そうな気もしますしね。
場所 北桟橋 19番(メーター規制あり)
竿 12尺 メーター 両ダンゴ
道糸 見える道糸 エステル 0.8号
ハリス 将鱗 フロロ 0.4号
上 30→27→30→27cm
下 40→37→38→35cm
ハリ ボトムマスター 6号
ウキ 弥介 浅ダナ足長パイプⅡ 2番
エサ
①単爆A:2 グルダンゴ:1
ベーシック:1 スーパーD:1
しめかっつけ:1 水:1.25
準備を始めますが、今回もエステルラインを試すつもりなので仕掛け作りからです。エサは、上層に寄るのは避けられなそうな予感がするのでバラケ性を抑えた①にします。ウキも大きめのパイプトップにして、ハリも重めを使い7時19分に始めます。どうせ直ぐには動かないので、しっかり馴染ませて切るようにしてタナを意識します。それでも20分くらい打ち続けているとジャミを含めて動きが出てきます。何度かカラを食らったのちに、馴染みながらズンとアタッて第一号が7時48分に釣れます。これでポツポツとは釣れるもペースは悪いです。変にエサが舞わないように注意しながら釣っていきます。ただ、少しカラが増えたのでエサを小さくしたり柔らかくしたりするも、状況が大きく変わらないので、ハリスを上下3cmずつ詰めます。これで少しはマシになったかな??と思いながら拾っていきます。ただ、思った以上にスレが多いです。なんとか10時16分に10枚目をクリア。このままいけるかな??と思ったものの、徐々にアタリは減ってくるし、下バリのアッパーも多いしって事で、上3cm伸ばして、下は段差を減らすのに1cmだけ伸ばします。それでも、11時が近づくにつれていつもの食い渋りが炸裂。釣れない・・・そのまま、午前中終了。
午前中 13枚(12時まで)
午後になっても状況は変わりません。どうもタナより上に余計にいるような気が・・・注意しながら打つも、糸ズレなんだかアタリなんだか判別がつかなくなってきます(汗)スレがかなり多くなってきます。ウケもかなり強くなってきてどうするか悩みます。悩んでいるとウケてそのままフカフカしてるので、諦めて合わせると・・・ん??なんか手応えが違う気がしますよ??どっかにスレた??と思いながら引き寄せてくると・・・はい??亀??・・・どうみてもアカミミガメです・・・あぁ、やっちゃいましたよ(爆)2年位前にペレ宙で釣って以来の2度目ですよ・・・通りで、変な引きなはずです。しかも、その後は暫くは動かないし。ここでもう戦意は喪失気味・・・ちょっと冷静さもなくなり、早いアタリも取るようになってしまって、ガサべらを相手にしてしまった。こうなると崩れる崩れる。スレとからのオンパレード。もう午前中のペースにもならないし、戻すこともできなくなり、そのまま終了です。
午後 5枚(15時14分まで)
合計 17枚
う~ん・・・相変わらず私レベルでは難しい池です。午前中は何とか拾っていたんですが、午後はへらに翻弄されて終わってしまいました。YK氏は淡々と釣ってたんで、遠く及ばなかったですよ。HZ氏は、途中色々と試しててイマイチでしたが、時間が経つにつれてきっちりと釣ってるし・・・まだまだ修行が足らないですよ。今日は、鵜も現れなかったし良かったんですが、私はダメダメでしたね。他は釣れてた??ん~どうなんでしょうねぇ・・・また、他で修業の日々となりそうです。
今回の反省
・食い渋りタイムに入ってから一気に釣れなくなって、アタリを追いかけてしまいましたねぇ・・・釣りを終えてから冷静に考えれば、ガサを無視して、その下に寄せないとダメなんですが出来ませんでした。また、上で止められたり馴染まなかったりしたんだから、更に大きいウキに変えてるのもありだったんですよねぇ・・・完全に後の祭りでした。
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